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    1: ニーニーφ ★@\(^o^)/ 2014/11/20(木) 08:55:54.64 ID:???0.net
     国民的5人組バンド「サザンオールスターズ」が31年ぶりに
    紅白に帰ってくる!大みそかの「第65回NHK紅白歌合戦」(後7・15)
    への出場が内定したことが19日、分かった。
    NHKからのオファーをサザン側が承諾した。
    1979年に「いとしのエリー」で初出場し、
    83年の「東京シャッフル」を歌って以来、4度目の出演。
    大みそかには9年ぶりの越年公演を行うため、
    会場の横浜アリーナからの中継出演となる。

     NHKが水面下で交渉を続けてきた超大物は、サザンだった。
    現在、紅白の制作サイドとサザンのスタッフが、出場時間帯や歌唱曲などの協議中。
    通常の白組からの出場ではなく、過去に矢沢永吉(65)や
    英歌手スーザン・ボイル(53)が出場した特別枠の扱いとなる。
    ボーカルの桑田佳祐(58)は、食道がんを克服した2010年にも
    ソロ名義で同枠から出場している。

     大みそかにはサザンとして9年ぶりの越年公演を横浜アリーナで開催。
    午後9時半開演のため、公演途中に中継で出演することが濃厚だ。
    一方、同公演がWOWOWで中継されることから、開始前に
    紅白特別ステージを設ける可能性もある。
    1曲ではなく、複数曲の歌唱となる見込みだ。
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/11/20/kiji/K20141120009316540.html

    2014-11-20-11-23-06
    【サザンオールスターズ 「紅白」内定 31年ぶり4度目 】の続きを読む

    1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2014/06/21(土) 12:53:10.25 ID:???0.net
     B’zのボーカル・稲葉浩志が20日、東京・品川ステラボールで10公演行われたソロライブ
    『Koshi Inaba LIVE 2014 ~en-ball~』のファイナルを迎えた。同じ会場で異例の10公演を完走した
    稲葉は「夢のような10日間をありがとう」とファンに感謝した。

     最終公演は、ふいにステージに現れた稲葉がアコースティックギターをかき鳴らしながら歌う
    「ジミーの朝」でスタート。中でも観客が目を奪われたのは、黄金色に輝く世界が幻想的な
    「Golden Road」と、檻の向こうで振り絞るように演奏された「念書」の2曲。紗幕によるダイナミックな演出で、
    客席から大歓声があがった。

     今月5日から始まった品川ステラボール10公演では、毎公演異なるセットリストが組まれ、
    同じ空間でもそれぞれの日にしか生まれない熱気を共有してきた。最新アルバム『Singing Bird』
    (5月発売)を中心に、23曲が披露された本編ラストは「会場のみんな、そして、全国のみんなにこの歌を捧げます」という
    MCから始まった「oh my love」。感動のうねりが会場を包み込んだ。

     濃密な10daysのフィナーレに稲葉は「新しいことにチャレンジした、この品川ステラボールで最後の最後まで
    気持ち良く歌わせていただきました。最高のバンドメンバーにも出会い、今さらながら改めて音楽に感謝したい
    気持ちでいっぱいです。夢のような10日間をありがとう」と感謝の言葉を送った。

     最終公演では、全国47都道府県の映画館で自身初となるライブビューイングも実施された。

    ■『Koshi Inaba LIVE 2014 ~en-ball~』最終公演セットリスト
    01. ジミーの朝
    02. THE RACE
    03. CHAIN
    04. Wonderland
    05. arizona
    06. Touch
    07. 横恋慕
    08. Golden Road
    09. 眠れないのは誰のせい
    10. 正面衝突
    11. 泣きながら
    12. 遠くまで
    13. ルート53
    14. Stay Free
    15. 念書
    16. 孤独のススメ
    17. Bicycle Girl
    18. Cross Creek
    19. マイミライ
    20. oh my love
    【アンコール】
    21. 波
    22. 友よ
    23. Okay

    http://www.oricon.co.jp/news/2038802/full/
    東京・品川ステラボール10daysの最終公演で23曲を熱唱した稲葉浩志
    no title

    オープニングは「ジミーの朝」
    no title

    『Koshi Inaba LIVE 2014 ~en-ball~』最終公演より
    no title

    2014-06-21-14-20-36
    【稲葉浩志、「夢のような10日間」ソロライブ完走】の続きを読む

    1: 読者の声 2014/03/11(火) 01:13:28.35 ID:GgcAGLgh.net
    ――どうした? 「一緒にいる男って、もしかしたら……」
    ――どうしたんだよ? 「以前ウチが平井とのツーショットを撮ったあの男で すね」
    ――たしか8年前に平井の熱愛……じゃなく て友人男性との仲良さげな記事を書いたな (笑)。まだ続いていたのか!

    その2日後の夜11時過ぎ再びM記者から連絡 が入る。
    ――どうした? 「平井堅を発見しました」 ――またか(苦笑)。 「またあの男と一緒です→ 」
    ――もういいよ、それは(笑)。

    そしてまたその2日後の夜8時過ぎ。 「あのう……ここの現場変えてほしいんです けど。また見つけちゃったんですよ。今度は二 人で同じマンションから出て来て駅のほうに向 かって歩いてます」
    ――分かった分かった。聞かなかったことに するから早く元の現場に戻れ! (引用 フライデー)

    2014-06-21-12-08-47
    【平井堅やっぱりゲイ!8年前FRIDAYされた男性と…】の続きを読む

    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2014/06/19(木) 09:11:06.74 ID:???0.net
    タレントによるマネージャー暴行事件がしばしば報じられ、そのたびに世間を騒がせる。
    最近では、お笑いタレント・楽しんごが元マネージャーに暴行を働いた容疑で今年1月、
    書類送検された例や、人気演歌歌手・氷川きよしが元マネージャーを頻繁に殴り、
    出血に至ることもあったなどと4~5月にかけ報じられた例が記憶に新しい。

    このほかにも有名な事例として、2004年に元お笑いタレント・島田紳助氏が、
    同じ所属事務所で別の人物を担当していた元マネージャーに対して起こした暴行事件では、
    裁判で被害者女性への約1000万円の損害賠償支払いが紳助氏に命じられた。

    このように後を絶たないタレントによるマネージャーへの暴行事件であるが、
    6月19日発売の「週刊新潮」(新潮社/6月26日号)は、人気歌手・長渕剛の元マネージャーが、
    長渕から継続的に暴力を受けたとして今年3月に起こした訴訟について報じている。

    同誌によれば、元マネージャーは、長渕から靴のまま蹴りを入れたりする暴力行為を
    継続的に受けたため事務所に退職を申し入れたところ、
    長渕に監禁され「俺と勝負しろ」といわれた上で、首を絞めるなどの暴力を受けたという。

    長渕の弁護士は「事実無根」としており、事の真相は今後の裁判において明らかに
    されることになるが、なぜタレントによるマネージャーへの暴行騒動が頻繁に起こるのであろうか。

    「数多くのタレントを抱える芸能プロダクションでも、紳助氏や氷川、
    長渕のような一部の人気タレントに、収入の大部分を頼っているのが実情です。
    そのため、人気タレントが問題行為を犯したとしても、組織的に見て見ぬふりを
    したり隠そうとしがちになってしまう。
    それがさらにタレントの問題行為をエスカレートさせ、徐々に常態化してしまうという構図です。
    最近では上場する規模の大きな芸能プロも出てきて、そうした風潮は改善されつつありますが、
    古い体質を引きずった小規模な芸能プロも多く、そのような芸能プロほど少数の活躍するタレント
    に依存しがちで、コンプライアンスが二の次になりやすいのではないでしょうか」(芸能プロ関係者)

    また、芸能界と深い関係を持つマスコミ業界の“古い体質”が事態に拍車をかけていると、
    テレビ局関係者は指摘する。

    「コンプライアンスや残業の削減、ワークライフバランス、女性登用などが叫ばれ、
    一般企業が積極的に取り組む中で、こうした労働環境の改善意識が最も低いのがテレビ局、
    ラジオ局や新聞社、出版社などのマスコミ業界です。
    特にテレビ局の下請けである制作会社の労働環境の劣悪さは有名ですが、
    タレントの活躍の場であるマスコミ業界の“古い体質”が、タレントの問題行為を許容する温床
    になっているのではないでしょうか」

    芸能界やマスコミ業界の体質改善が進まない限り、タレントによる暴行事件は、
    今後もなくなることはなさそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140619-00010006-bjournal-ent

    2014-06-21-11-34-57
    【長渕剛、元マネージャー暴行疑惑で裁判に・・・靴で蹴り監禁し「俺と勝負しろ」と首を絞めるなどの暴力】の続きを読む

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